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KENPONは電子書籍の献本サービスです

KENPON(ケンポン)は、電子書籍の献本サービスです。
"献本"をWeb上の辞書で調べると

書籍を進呈すること。また、その書籍。
- goo辞書より引用

とあります。基本的には、書籍の広告・宣伝を目的として行われます。

誰でも電子書籍を出版できますが、宣伝は常に必要です

誰でも電子書籍を出版できますが、宣伝は常に必要です

個人が出した電子書籍はまだまだ売れません。
あなたの電子書籍は、あなたが想像していたより売れていますか?売れているなら素晴らしいことです。

おそらく、売れなくて悩んでいる方の方が圧倒的に多いと思います。
そもそも、電子書籍に限らず「店に並べただけ」では売れません。

これは、Amazonのような大手ストアでも言い値書店のような小さなストアでも基本的に同じ事です。
宣伝や告知活動は常に必要なのです。

献本によって告知・宣伝を行い、あなたの作品やあなた自身を知ってもらう

電子書籍を売るには、告知・宣伝が必要です。

方法としてはたくさんありますが、献本もその1つです。
あなたの電子書籍を献本する事で、「こんな作品を出しました」という告知に加えて、献本を受け取られた方からレビューや書評を頂けるかもしれません。

また、献本する事で広くあなたの作品や、あなた自身を知ってもらう事も重要です。

献本によって告知・宣伝を行い、あなたの作品やあなた自身を知ってもらう

実際に読者からレビューを頂きました

ものぐさ探偵の事件簿<1>へのレビュー

描写も豊富で情景が思い浮かべやすくサクサク読むことができた。
また、キャラの名前が疋屋コモルというヒキコモリを体現したような名前で印象的なのですぐに覚えられるのが良い。

おさむらいちゃん 40個入りへのレビュー

面白かった。どこがと聞かれてもどこからと尋ねられても答えられない不思議な感じ。 最初の数話だけ読んでいたら、そんなに面白いと思わなかったと思うし、後ろのほうの話から読み始めたとしてもきっとおんなじ。たぶんこの分量の経験が良いんだろうなあって思った。

わたしのシゴトの作り方へのレビュー

「好きなことを仕事にするというのは、どういうことか」「どういうアプローチをすれば、好きなことを仕事にできるのか」を、わかりやすく説明してくれます。 「ココナラ」というサービスの利用者向けということで、利用していない私は、最初ちょっと戸惑いましたが、「ワンコイン(500円)で、ユーザーがサービスを提供できる・してもらえる場所」ということさえわかればOK。